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アートに学ぶ道具たち

こんにちは、随分とあったかくなってきまして、ついにクールビズと五月病に突入したマネージャーの泰也が仕事しているふりをしながら、お届けします。
本日は事務所の中にある、なにやらアート的な道具の名前と、その使い方について書いていきたいと思います。
事務所内には、わたくしは、ここに来るまで、本やテレビの中でしか見かけなかったようなもの、見たこともないようなものが、たくさんあります。

本日はそんな全く身近じゃないものを、「僕がかっこいいと思ったもの」という、独断で発表していきますので、よろしくお願いします。

エントリーナンバー1 『イーゼル』

イーゼル アート 似顔絵

なんとなく名前は知っていたように思いますが、中学校の美術室にあったような。。。
そんな感じです。

キャプテン翼の岬くんのお父さんが使っているイメージですね。

知っての通り、絵を書いたり飾ったりする際に役に立つ、縁の下の力持ち的な存在で、その重厚な佇まいと安心感ある雰囲気がたまりません。
どんな絵を載せてもあっという間にアートな感じに仕上がってくれます。

ざっとこんなもんです。

 

エントリーナンバー2 『額装マット』

これに関しては、完全に初めて意識してみましたね。絵を額装する際にめちゃくちゃ高級感を演出するアレです。
なんかみたことはあったと思うのですが、全然意識して見ていなかったですね。名前ももちろん、一つ一つ絵と額の大きさや、色合いなども考えて、色や穴の大きさも選び作成しているのです。
これを入れるとぐっと高級感がでてきます。


よし、マジ高級感。

やはりアートはこうでなくては。

 

 

エントリーナンバー3 『キャンバス』

 

これも、知っていたけど、直に触る機会は、なかなかないので、ここにきて初めてまじまじと触ったものの一つです。
紙とはまた、違った独特の雰囲気の出る画材です。

こうやって板に貼っていることや、そのための道具もあることなど、興味の湧く画材です。

 

 

あれ?出てこないのって、思ったでしょ?

もう、癖になってしまいました?アートってそういうものですよ。

 

それでは今回この辺で。

 

 

 

 

 

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